| スバル価格表 |
| EJ20ET(ジェクス製ユニット) |
レガシー・インプレッサ・年式・形式・AT・MTによって全てデーターが異なる。まずレガシーだが250Ps車はマイナー前後によって2ステージの切り替え時の落ち込みが違い前の方が問題あり。当社ではVSV制御の修正により落ち込み量を最低減にし最大ブーストをどちらも1.0Kにしている。260Ps車は最大BS1.1Kトルク感を一回りUP。280Ps
車はこれも2ステージの落ち込みが大きく対策としてプライマリー側を1.0Kセカンダリー側を1.2〜1.3Kにしバランスをとる。特に280Ps車は低速時のレスポンス及びトルクがないため燃料の大幅修正により、踏み初めから観じるような仕様に仕上げてある。インプレッサはVer1/2はBS1.0K仕様Ver3/4は1.3K〜1.4K仕様にSETUP!注意点はどの車種・年式車もスポーツクリーナーはお奨めできない。Ver1/2車はユニットの種類が多く当社ではノーマル先送り体制なので注意!(ユニットをあわせないとノックのおそれあり/他社品に多い)併せて触媒RES・インタークーラー交換時には必ず書き換え必要あり。どの年式も、ECU単体のSETUPなら他社の追従を許しません。
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EN07
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| ECU単体で驚異的に変化が求められます。特にマイナー前車は感動もの。プーリーとの組み合わせRESULTも設定あり。 |
| EJ25ET |
| BP系レガシーと同じフライバイワイヤーながらレガシーよりもレスポンスがよくトルク感もある。しかし、2.5Lのトルク感もパワー感もノーマルでは得られた感じがしない。RESULTのリセッティングでは低速のトルク感を改善し、2.0L並に高回転までパワーが追従するような方向でセッティングを見直してある。レスポンスの改善はリスクあるフライバイワイヤーの制御を見直すのではなく、点火時期を徹底的に見直し、アクセルにリニアに反応する燃焼状態を作り上げ、トルク感はインジェクターの特性を見直し、アクセルとの追従性を高め、結果、高レスポンス、高トルク、高パワー感が得られるようになっている。完成品の評価は、とあるショップの店長が試乗した後、「危険と思えるくらいトルク・パワー感を感じる」と絶賛頂いた。当然、トルクアップにより、燃費の改善にも貢献。イモビについてよく質問がありますが、当社のRESULTは装着されているユニットをお送り頂き、エンジン制御データー変更を行いますが、他社のような返送後にイモビ登録を行うようなことは一切ありませんので、安心してご検討下さい。 |
| EJ20ET(BP/BL-5) |
| ノーマルを試乗して落胆したのは、レスポンスが悪く、踏み替えしにも反応しないノーマルECUの制御状態である。下のトルク感も薄く、かといって、高回転のパンチ力もインプレッサと比較すると、幻滅に値する気がした。当社では、まずはレスポンスの改善にフライバイワイヤーの制御を見直すのではなく、点火時期を徹底的に見直し、アクセルにリニアに反応する燃焼状態を求め、トルク感はインジェクターの特性を見直し、アクセルとの追従性を高め、結果、高レスポンス、高トルク、高パワー感が得られるようになっている。トルクからパワーにつながる乗りやすさ感はノーマルECUの内部データーでは得られないセッティングに仕上げてある。当然、トルクアップにより、燃費の改善にも貢献。打倒インプレッサ!イモビについてよく質問がありますが、当社のRESULTは装着されているユニットをお送り頂き、エンジン制御データー変更を行いますが、他社のような返送後にイモビ登録を行うようなことは一切ありませんので、安心してご検討下さい。 |
| EZ30(BP/BL-E) |
| スバル最大の排気量乗用車であるが、高回転でのパンチ力がなく、トルク感もおお〜3.0L!と思えるようなトルク感は感じ取れない。3.0LNAエンジンはもっとトルク感を感じ、もっと軽快であるべきだと思う。RESULTは低中速のトルク感を改善し、高回転まで気持ちよく、軽やかに廻るセッティングにしてある。レスポンスもBP/BL−5同様、フライバイワイヤーのリスクある制御変更ではなく、インジェクターの特性変更、目標空燃比の見直しなどを詳細にわたり変更し、ボクサー3.0LNAらしいレスポンスに仕上げてある。当然、トルクアップにより、燃費の改善にも貢献致。イモビについてよく質問がありますが、当社のRESULTは装着されているユニットをお送り頂き、エンジン制御データー変更を行いますが、他社のような返送後にイモビ登録を行うようなことは一切ありませんので、安心してご検討下さい。 |
| EJ20ET(GDA/GDB) |
| インプレッサGDBはアプライドA〜Eでブロック別にエンジン特性が変わっている。アプライドABはデンソーがインプレッサのECUを手がけた最初のアプライドで、レスポンス、トルク感、パワー感ともエンジンの方がオーバーキャパと感じるようなセッティングがされている。アプライドCDになってエンジン内部のピストンが鍛造に安心したのか、ピックアップ感、パワー感とも随分改善されている。アプライドEは鋳造ピストンに戻ったにもかかわらず、高回転を重視した仕上がりのように思える。当社では各アプライドの不満点を大幅に改善し、尚かつ、すべてのアプライドモデルをユニットのみの変更で大幅に改善してある。変更点はデーター^内部でブーストを制御し、アプライドA〜Dまでは1.3K設定でアプライドEは1.5Kに設定してある。当然、各ブーストに合わせた点火時期補正、燃料混合比の見直しもおこなっている。よく雑誌でアプライドEはブースト1.5Kでサーキットを走行すると、たちまちエンジンが損傷すると書かれてあるが、大嘘も甚だしく、セッティングミスの何者でもないと当社は考えている。既成事実ではないが、当社のデモカーはすでにサーキット走行を3クール行っているが、損傷の「そ」の字も感じられない。上記にも記したが、ユニットのみでローラー換算値44Ps〜60Ps(仕様により)変化しても空燃比が10.5〜11.3で収まっているので機械的トラブルや保険対策をこうじていない限り、損傷は考えにくいと確信している。点火や燃料だけのセッティングではデンソーECUが装着されたインプレッサはリスクあるセッティングしか出来ないと思う。デンソーユニットは変な言い方だが「隠れコマンド」スーパーマリオの壁をたたくとコインがざくざく出てくるといったコマンドが沢山ある。このコマンドを見つけ、征服した者のみ驚異的でリスクの伴わないセッティングが出来る。今、皆さんが乗っているインプレッサはすべてにおいて純正ECUの内部データーがエンジンのポテンシャルを十分に発揮していません。ユニットの内部データーの改善は大幅なパワーアップ、トルクアップにつながります。当然、トルクアップにより、燃費の改善にも貢献。アプライドE(STi−RA)でイモビについてよく質問がありますが、当社のRESULTは装着されているユニットをお送り頂き、エンジン制御データー変更を行いますが、他社のような返送後にイモビ登録を行うようなことは一切ありませんので、安心してご検討下さい。 |
| EJ20ET(GRB・GVB) |
| GD系からの変更点でスロットルの制御がDBW(ドライブバイワイヤー)になり印象としてはアクセルの付きの悪さが強調されてしまいシフトアップ時の息つきやシフトダウン時のレスポンスの悪さを感じます。DBWのデータをすべて見直し、レスポンスの向上を図り過渡特性を見直し、よりフラットトルクのインプレッサに仕上げ乗りやすく低回転から加速力を感じる仕様に仕上げています。 |
| EJ25ET(GRF・GVF) |
| GRBやGVBに比較しパワー指向ではなくBRレガシーに近いトルク指向の仕様になっているがGRB・GVBと比較するとDBWの付きはレガシーに近い物があり大幅にDBWのデータを改善し、ATらしい走りが出来るような仕様に仕上げてあります。 |
| EJ25ET(BR(M)-9・SH-9) |
| DBWのデータが後退したと思うほどアクセルの付きがBP系に比較して感じる仕様になっています。まずはDBWを大きく改善し、特にM/TについてはA/T車よりも大幅にデータを変更!ブーストの制御マップはノーマルのままで高圧縮エンジンの耐久性を考慮。点火マップや燃料マップは変更する必要性もないしリスク方向になるのでオリジナルデータままを使用。過渡特性については徹底的に変更しレガシー&B−4・フォレスタらいし燃費にも貢献するトルク型仕様に変更。パワーも同一ブーストでしっかり向上します。ターボ車=ブーストアップによるパワーアップはリスクが伴うチューニングです。ノーマルブーストでECU内データの改善によるリスクのないトルク・パワーアップは可能です! |