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超高性能改質型オイル添加剤 RESULT−600

フルオートコンピューター

パーフェクトTVジャンパー

スカイラインGTR BNR32専用アテーサCPU

スカイラインGTR BNR32V−SPEC/BCNR33/BNR34用純正交換ローター

スカイラインGTR BNR32/BCNR33/BNR34用ビッグキャパシティーエアフロメーター

スカイラインGTR BNR32/BCNR33/BNR34用ニスモRR581改ハイフロタービン

大容量オルタネーター発売開始!

 

画期的オイルが完成しました! 超高性能改質型オイル添加剤 RESULT−600

RESULT−600は、オイルを根本的に改質する超高性能改質型オイルです。浸透性特殊流体に改質されたオイルは、エンジンの隅々まで深く浸透し、オイル全容量に対して2%〜3%の添加で強力な粘弾性油膜を形成、耐熱・耐摩耗・耐酸化に優れた効果を発揮いたします。
特徴
★油圧の安定
RESULT−600の優れた粘弾性油膜が過酷な長時間走行でも抜群の油膜を維持、油圧を安定させます。

★せん断安定性に優れた効果を発揮

高い粘度指数を有するRESULT−600は、高温下のせん断粘度を高め、優れた・温度特性を発揮。
★酸化安定性が一段と向上
RESULT−600は、使用オイルを改質、酸化安定性を一段と向上し、安定した潤滑性能を維持します。
★耐コーキング性が向上
油温の上昇に伴い、油温を向上させるRESULT−600は、耐熱性に優れ、より耐コーキング性能向上し熱負荷の 高いターボ車等で、優れた性能を発揮します。また、超粘断性油膜がエンジン軸受部で充分な油膜を維持し、摩耗を防ぎます。
具体的効果
1)エンジンレスポンスの向上
2)燃費の向上
3)実用域のトルクアップ
4)高負荷・高回転時のエンジン保護
5)シフトチェンジが容易になります
6)メカニカルノイズの低減
7)ディーゼルエンジンの低煙化
8)出力の向上!
こんな車に最適
1.インポート乗用車(ミッションオイル含む) ☆ATFには使用出来ません。
2.国産乗用車(ミッションイオル含む) ☆ATFには使用出来ません。
3.ガソリンターボ車
4.ディーゼル車(ターボ車含む)
5.4サイクル2輪車
6.2サイクル2輪のミッション
RESULT600性能特性表説明文1説明文2  内容量90cc 標準小売価格\2,100(製品代2,000+税代100)

 

フルオートコンピューター
従来より好評を頂いてました2プログラムタイプを進化させ切り替えスイッチをなくしECUデーターをフルオートユニットで制御!スイッチの切り替えミスによるトラブルを完全に回避できます。例えばLOWモードにエコノミーROMをプログラムしHIGHモードに使用ブースト圧データーをプログラム。使用状態によって自動的にフルオートユニットが判断しプログラムを切り替える為ユーザーはエコノミーしながらいざというときにはフルパワーで走行できるわけです。考えてみてください電気式ブーストコントローラーはOFFモード・LOWモード・HIGHモード・、マニュアルモードと最低でも4TYPEのブーストが設定できるのに従来型の1プログラムチューニングコンピューターは1.2k仕様ならそれ以下での仕様環境は無視されているわけです使用環境も狭められますし、なんといってもエコロジーの時代に無駄ですよね。  

 

パーフェクトTVジャンパー
画期的なニッサン用テレビジャンパーができました!
ナビゲーションの精度を狂わすことなく走行中テレビが見れる!一昔前と違って今の純正ナビは市販品より精度が高くテレビのために犠牲にするにはもったいないですよね。当社どものテレビジャンパーならテレビを見ながら、目的地設定のルート案内もきちんと行ってくれます。(走行中のナビ操作内容は純正準拠です)取付もスイッチなどないため車種によっては3分で取り付けできます。それ以外の車種も10分〜20分あれば十分!本物のテレビジャンパーです。

パーフェクトTVジャンパー適合車種                                                   20007/1/22現在

*すべての車種に対しメーカーオプション装着車に限ります。ディーラーオプション装着車には対応いたしません。
パーフェクトTVジャンパー取り付け位置 地図ディスク挿入ユニット
ディスプレーコントロールユニット
*注1:ETCシステムを利用される場合、TV鑑賞中料金所を通過される際にTVモニターが料金表示画面に自動的に切り替わりますが、そのときにTV−KITの機能がキャンセルされるためTVが映らなくなります。その際は再度TVボタンを押してください。

*注2:平成14年式の車両に関しては問題なくご利用いただけますが、新車発売当初から数ヶ月間の車両に関しては、下記の問題が発生します。また下記の問題に対しては、車両側NAVIユニット内部の違いにより当社では適応の判断が出来ません。平成13以前の車両は現車装着にてご確認をお願いいたします。(確認は安全のため同乗者にお願いしてください)

*TV観賞中の走行時、オーディオ、エアコン等のスイッチやボリューム操作をおこないますと、画面が真っ黒になります。その際はTVボタンを押していただくと再度TVは映ります。この問題をご理解の上、ご使用されても車輌側には故障等の悪影響は一切ありません。

*注3:車両情報、ドライブ情報、メンテナンス情報のご利用に以下の制限が発生いたします。

・燃費情報の平均燃費および平均燃費履歴が0(ゼロ)固定。ドライブ情報の走行距離および平均車速の0(ゼロ)固定。メンテナンス情報の利用不可。

品番
希望小売価格
R−N1・N2
\20,790(製品代19,800+税代990)
RN-3・RN-4・RN-5・RN-8・RN-10・RN-11・RN-12・RN−13・RN-14・RN-15・RN-16
\26,040(製品代24,800+税代1,240)

 

スカイラインGTR BNR32専用アテーサCPU
GTRの真の進化は何か!一番大きく見直されているのがアテーサシステムではないでしょううか?GTRの魅力はアテーサといっても過言ではないしR32/R33/R34それぞれその時代の味付けが施され走りに特徴があります。とくにR32は車重も軽くR33/R34に比較してもパワーウエイトレシオで優位に立てるはずです。しかし各メディアの筑波のラップデーターをみても他に遅れをとっています。ではR32のアテーサが進化できるとすればR33/R34のラップを更新することが可能なるのではないですか?当社ではここに注目しR32専用アテーサチューニングコンピューターをリーリースしています。某ショップのブーストアップ仕様でTIサーキット1’43’06のタイムが出せたのはブーストアップで486Psだけではないように思われます。当日はプロドライバーによるテストでしたが確実にR32のアンダーからオーバーへの変な挙動は軽減されたとのことです。このテストでデーターもほぼ80種類位のデーターとりができました。
それとアテーサシステムはサーキット走行だけの為ではなく0−400時などにも効果があります。ユーザーのなかでドラッグの大会を見に行かれたことがある方はR32がスタートした瞬間から右側に車両がふれドライバーがドリフト状態に近いドライブをしていますよね。あれはR32特有の挙動で特にフルパワー車であればあるほどあの現象が起こります。たちの悪いことにノーマルのアテーサは本来ある一定の速度になると二駆ドライブなのですが、パワーがありすぎると四駆になってしまいます。それがタイムロスにもつながるし非常に危険なわけです当社どものアテーサを装着すると驚くほどスタートが楽になりますしある一定の速度をこえても完全二駆ドライブですからタイムロスを軽減できるし、フロントシャフトに負担をかけません。コンセプトはR32GTRでR34GTRを驚愕させる!です。¥102,900(製品代98,000+税代4,900)

スカイラインGTR BNR32V−SPEC/BCNR33/BNR34用純正交換ローター
純正ブレーキローターにスポーツパッドを取り付けてブレーキの鳴きが出ていませんか?それに以外と、純正ローターとスポーツパッドって相性よくないと思いませんか?問題はキャリパーではなくローターに問題があるんですよ。当社どものブーレーキローターを装着してみてください。今までの不満が解消されます。これがブレンボっていう感じがするぐらいブレーキが効くようになります。それに純正ローターは1枚¥100000位するし寿命も20,000kmが目安です。当社の製品は2枚1SET¥163000です。センターハットが分割できるので再度交換の時はローターだけで済みます。(1枚¥60000)ランニングコストも抑えられます。ゴールドハットでスリットも入っていて見た目もオシャレです。

スカイラインGTR BNR32/BCNR33/BNR34用ビッグキャパシティーエアフロメーター
ニッサンスカイラインGTR純正エアフロメーターは約550Ps以上のパワーではオーバーフローをおこし、空燃比におおきく影響します。なおかつ高ブースト時のレスポンスも悪く問題があるように思います。あくまでもノーマルブースト・ブーストアップ程度なら何ら問題はないのですが。今、ちまたではZ32又はインフィニティーのエアフロを流用していますが考えてみてください。他車種のエアフロはエンジン排気量・インジェクターサイズ・吸入空気特性全てが違うんですよ!当社どものビッグキャパシティーエアフロは純正GTR用エアフロを80Φのアルミパイプに移植し特性を崩さずセッティングを容易にしています。Z32のエアフロを使用する側にセッティング能力が優れていれば問題はないのですが、よく見かけるのはアイドリングで黒煙を吐きまっくている車両がほとんどです。
当社どものエアフロなら600〜720ccのインジェクター仕様でノーマルECUで使用できます。万が一購入したチューニングコンピューターに問題が発生してもノーマルECUで回避できるので安心です。DジェトロシステムとLジェトロシステムには賛否両論ありますが、各メーカーのオリジナルシステムがナンバーがついてる限り推奨できるように思います。それと当社どものエアフロで700Ps位までは安心して使用できます。加工代2個1SET¥36,750(製品代35,000+税代1,750)

スカイラインGTR BNR32/BCNR33/BNR34用ニスモRR581改ハイフロタービン
当社どものGTRに使用しているのですがベースはニスモRR581で加工内容はコンプレッサートリムを62トリムから65トリムに変更コンプレッサーハウジングのA/R拡大・エキゾースト側はノーマル状態といった内容です。オリジナルの特性を崩さず最大パワーの追求をはかっています。トップページにも記しましたが、当社どものR33GTRはエンジン本体はオリジナルのままで(BCNR33V−SPEC)266のカム(リフト9.25)680ccインジェクター・ARCツインエントリーインタークーラー・ARC特注チタンマフラー・オリジナルエアフロ・M’Sスポーツクリーナー・ニスモ高流量ポンプ仕様でブースト1.7k時最大出力689Ps最大トルク73Kg/mを絞り出しています。ノーマルEXマニホールドでも使用できるのでコストパフォーマンスも優れています。