今までの輸入車のDMEチューニングは車輌からデータを読み出し、オリジナルデータをヨーロッパにメールで送り返信されたデータをインストールする。書き込んだ側は何を書き込んだかはわからず、一応ヨーロッパからの変更情報を聞きユーザーにいかにも自分がモディファイしたように話をする。変更後のデータもユーザーの不満を十二分に解消されたデータではなく費用対効果も低い。こんな販売方法で良いのだろうか? 当社はオリジナルデータの読み出しからデータ作り、チューニングデータインストールまでを全て自社内で行い、ユーザーに費用対効果を得て頂ける製作体制を取っています。これには相当なノウハウや設備投資が必要で日本では当社だけがそのインフラを整備し有しています。データの裏付けも海外自動車工学大学院の教授の指導を頂き25年間国産車をECUチューニングを行ってきたノウハウを生かしデータ作りを行っています。 結果、DBWで感じるアクセルの付きの悪さや緩慢なレスポンス、高出力車であるのに実用域でのかったるさが全て解消されます。トルクの立ち上がりが早くなりフラットトルクの車輌に仕上がりますから論理的には燃費にも貢献いたします。 車種によっては当社にて体感も可能ですので是非ともご検討頂ければと思います。
DIM Sportインターフェイス「New GENIUS」を使用したセッティング風景
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この車輌はBMW-E46_325iです。 仕様はマフラー交換のみです。 DME交換のみでこのレスポンスが得られます。アクセルに対しリニアにエンジンが吹け上がっているのがわかるでしょうか? 販売特約店募集 *輸入車を中心に販売されておられるディーラー、及びチューニングショップ様 マスターズ4 担当:日比 Tel072-992-567
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当社が所有するDMEインターフェイスについて インターフェイスのの説明の前に輸入車のDMEチューニングの製作方法を公開します。
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