メルセデスベンツE55Kシャシダイデータ 単なる11.6Psアップではありません。外気温がオリジナルECUよりも計測時に高い状況で120Kmを超えたあたりからのパワーカーブが大きく異なり、オリジナルECUで発生している180~195Kmあたりのもたつきも解消されています。最大パワーの発生ポイントもオリジナルECUは227Km時点でそこからパワーダウンが始まります。今までこれはSOHCスーパーチャージャーの限界とされていましたが、実はECUデータの問題でRESULTを装着すると260.5Kmまでパワーは持続します。パワーカーブ全体が別車輌のDOHC車のような特性に変わります。アクセルレスポンスもノーマルとは別物になり、まるでバランス取りを施したエンジンに生まれ変わります。この車輌はユーザーの希望で停止REVもオリジナルの3800rpmから5300rpmに移行しています。(世界に1台!?)これこそ当社が自社内で開発している証になります。他社は海外にデータを送り自社内での製作がされていないため停止REVなど変更できないのです。RESULT MAGICは確かな結果が得られるECUです。 パワーが上がればリスクが伴うと言われますが、このデータは点火や燃料MAPはオリジナル状態です。故に空燃比はインジェクターが飽和状態にならない限りオリジナル状態と同等ですから限りなくリスクは回避されます。今時「適正な点火時期の変更や燃料MAPの適正化を施し・・・」などとうたっているECUは時代遅れでしか有りません。点火や燃料の変更はリスクにしかならずパフォーマンスは求められません。点火や燃料に変更を加えないRESULT MAGIC製品のMAGICの由縁です。他社では不可能なRESULTです!! |
| RESULT MAGIC装着後のパフォーマンス |
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| オリジナルECUのパフォーマンス |
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