AUDI TT2.0L FSI

オリジナルDMEはアクセルのつきが悪く一般道の走行では多少のストレスを感じる。高回転も回転と車速が比例感が伴わない。DMEを書き換えてまず感じるのはアクセルに対しリニアに車が挙動するようになった。ノーマルの時はepsがスタート時に点滅したが、DME交換後はスタート時もそうだが、加速時中にepsランプが点滅しっぱなし状態になった。epsをオフにしても加速時中にepsランプが消灯しepsが効くようになった。トルクフラットの高回転までストレスを感じない仕様にはDME交換は必須である。